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東南アジアのミャンマー(ビルマ)バガン時代12〜13世紀頃の緑釉陶板です。仏塔(ストゥーパ)の壁面に装飾されたタイルで、ジャータカ(ブッダ説話)が表現されています。バガン王朝時代に建てられた寺院パゴダに装飾されていたタイルです。緑釉のタイルで一部銀化や釉の劣化が見られ、厚みが3cm程あるずっしりとした重い陶板タイルです。発掘出土品で部分的な欠けや補修が見られますが、大変珍しい希少な資料的価値の高い陶板です。資料やコレクションに大変お勧めです。平成16年の富山市佐藤記念美術館「東南アジアの古陶器ミャンマーとその周辺」図録に同種の記載があります。観賞用の専用台座と箱、古いコピー資料が付属します。<詳細は画像でご確認下さい>(最後の画像は資料本の参考画像で本は付属しません)サイズ: H約20cm、W約19cm、D約3cm台座込み:H約22cm、W約23.5cm<送料込み>古美術、骨董品、古物、アンティーク、ヴィンテージ、中古品にご理解のある方よろしくお願いします。タバコは吸いません。ペットは飼っていません。#古美術#古道具#仏教#仏像#ビンテージ#アジアン#エスニック#オリエント#彫刻#アンティーク#古民藝#民芸#骨董#雑貨#神像#座仏#神像
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